ビットコイン大暴落予言的中!!まだまだ大暴落は続く!? - 徹夜必須、休日なし、心も体もぼろぼろだった奴隷サラリーマンが、ブラック企業を脱出しネットビジネスで稼いでいくことを決意!あやしい商材にも手をだし未知の領域も果敢にチャレンジし自由を手に入れる!

徹夜必須、休日なし、心も体もぼろぼろだった奴隷サラリーマンが、ブラック企業を脱出しネットビジネスで稼いでいくことを決意!あやしい商材にも手をだし未知の領域も果敢にチャレンジし自由を手に入れる! ホーム » つぶやき » ビットコイン大暴落予言的中!!まだまだ大暴落は続く!?

ビットコイン大暴落予言的中!!まだまだ大暴落は続く!?

03_ビットコイン


こんにちは
まっくすです



きましたね!



ビットコインの大暴落!



まっくすが
予言したとおり



ビットコインは70万を下回り
暴落している真っ最中であります
ふふふ



▼大暴落予言記事はこちら
今、ビットコインに手を付けるのは危ない!また、大暴落がくる!



そして、まっくすの予言は
こんなもんじゃないです



ビットコインは
まだまだ大暴落します!




どこまで暴落するかって?



う~ん
30万近くまでは普通に落ちていくと思います
はい



ただ、どれだけの時間をかけて
そこまで落ちるのかというのは
わからないのですが



上下運動を繰り返しながら
30万付近までは落ちると予言致します!!



なぜ、そこまで暴落すると言い切れるのか?
そのまっくすの根拠について
お話ししたいと思います





世間では
仮想通貨はこれから上がっていくという
人達がいらっしゃいますが



この人達が
なぜ仮想通貨はこれからも上がり続ける
と断言しているのか?



それは
仮想通貨はまだ5%程度の
人達しか持っておらず



これから
発展していく。





そして全ての人たちが
仮想通貨を持つ時代がくると
信じているからです



そう考えると
残り95%の人達が
仮想通貨市場に流れ込み



仮想通貨の価格は
まだまだ上がる



5%程度で200万いったのだから
1000万、2000万と
これからも上昇し続ける



という理屈です





しかし、まっくすは
これを「完全否定」する根拠を
持っています




その根拠をお話しするまえに



まっくすの真意を少しお話し
しておくと



まっくすも実は
仮想通貨を誰もが持つ時代がくると
信じている人なのです



むしろ、
「仮想通貨を誰もが持つ時代」
がくるからこそ!



仮想通貨は大暴落すると
予言しているわけです



逆にいうと
仮想通貨の時代がこないとなると
まっくすの予言は
はずれるということになります



なぜ、仮想通貨市場が
発展すると価格が下がり
発展しないと価格が上がるのか



そのからくりについて
ご説明したいと思います





まず、多くの方達が
大きな勘違いしている点から
正さないといけないのですが



仮想通貨市場が拡大すると
仮想通貨の価格が上がる



と思っている方が大半ですが
これがまったくの誤りです



仮想通貨市場の拡大と
仮想通貨の価格は
連動しない!!!




ここを理解できてるかどうかです



ここ数年で
仮想通貨のノウハウを
少しかっじった程度の
奴らが



仮想通貨市場が拡大するから
仮想通貨の価格はどんどん上がる
と偉そうに情報配信していますが



まさに
相場というものをまったく理解していない
大ばか者と



まっくすがお説教してあげますw






なぜなら
仮想通貨市場の拡大と
仮想通貨の価格は
連動しない!!!からです



思い出して頂きたいのですが
2017年年末



なぜ、
ビットコインが200万円を超えるほど
急騰したのか?



仮想通貨市場が拡大したから
価格が急騰したわけではありません



あなたは
仮想通貨を使って決済したことがありますか?



誰もが仮想通貨を持っている
時代だと言えますか?





仮想通貨
話題としては浸透しましたが



仮想通貨市場が社会に浸透したとは
決していえない状況だと言えます





これほど社会に浸透していない
仮想通貨の実態と



仮想通貨の価格が
200万まで急騰した事実を
照らし合わせると



仮想通貨市場の拡大と
仮想通貨の価格は
連動しない



ということはご理解して頂けると思います



では、なぜ、急騰したのか?



これは物の価値を決める
人間の心理が生み出した
希少性価値に基づいた結果です



少し難しい表現ですので
もう少しかみ砕いてご説明すると



人間が決める物の価値というものは
希少性と呼ばれる基準で
決まってくるということです



そして相場で決まる価格は
この希少性価値で
決まってくるということです



例えば
自動販売機で「水」を
10,000円で販売していたら
あなたは買いますか?



絶対買わないと思います



なぜなら、そこらじゅうで
「水」というものが手に入る
日本において



10,000円も出して
「水」を買うなんて行為自体が
ありえないからです





では、次の場合はどうでしょうか



あなたは、いつ抜け出せるかもわからない
砂漠地帯で数日間彷徨い歩いていた
状態だったとします



もう、体力的にも限界
いつ死んでもおかしくない状況です



そんな状態で
水が10,000円で売ってたなら



水を10,000円で買うなんて
ばからしいと思うのでしょうか?





これは断言できます



100%の人が10,000円で「水」を購入し
生きるための行為を優先します



これが希少性に基づく物の価値の
考え方です



相場においては
この希少性価値に基づいて
価格が決定されます



2017年年末
ビットコインが200万を超えたのは



今、買っておけば
今後急騰するかもしれない



世界を変えるビットコイン



私も「億り人」になれるかもしれない



そんな希少性価値に基づいて
価格が急騰したということです



先ほど「水」の事例でご説明した
とおり



誰でも仮想通貨を持っている
仮想通貨決済が一般的となった



仮想通貨が浸透した
社会において



200万も出して仮想通貨を
購入する人がいるはずがないんです



そう、いつでも手に入れることができる
希少性の低いものに対して



200万円という価格で
手に入れようとする人はいないということです



だからこそ
仮想通貨市場が拡大すればするほど
仮想通貨の価値は下がります



通貨として
使える価格帯に行き着くまで
下がり続けます



今、仮想通貨の価格は80万円です
お金として全世界で使える通貨



そりゃとても便利な通貨に
なるかもしれません



そんな便利な通貨が
日々数万円単位で価値が変わる状態のときに



お金としての役割をはたせるのでしょうか



これは現時点では「否」といわざるおえません



もっと、通貨として
価格も安定し、


適正と思われる価格になって
初めて通貨として使われるようになり


社会に浸透していきます



ではどの価格帯が
通貨として適正な範囲だと言えるのか



例えば今全世界の基軸となっている通貨
アメリカの通貨、ドルを基準に考えたとき



1ビットコイン=6500ドルです



ビットコインはドルの6500倍の
価値があるということになります



ここ数年で出てきた通貨が
6500倍の価値があるはずないですよね?



円で考えると
70万倍の価値ですよ?



仮にですよ
仮想通貨がすごく便利で
スマホとかパソコンクラスの


とても便利なものだったと過程した場合



それでも10万円程度じゃないですか?



通貨としての役割であれば
1万倍でも、高すぎると思いませんか?



あなたはとても便利な通貨
電子マネーとして仮想通貨を使うとき



どれぐらいの価格が
適正だと感じますか?



これこそが
仮想通貨市場の拡大と
仮想通貨の価格は
連動しない



という根拠です



この私の話を聞いても
仮想通貨の価格は上昇すると思いますか?



相場を数年かじった程度の
ユーチューバ―の話と



相場というものを知り尽くした
私の話のどちらを信じますか?
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント